ストレスを抱えなくていいようにやっていること。

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同じように時間を使うなら、ストレスがないほうがいいです。
そのためにやっていることを3つ挙げてみました。

ずっと同じ場所にいない

ずっと同じ場所にいることができるという方もいらっしゃるでしょうけど、わたしはずっと同じ場所で過ごすのは得意ではありません。

ずっと自宅にこもっているということはほとんどありませんし、自宅にいるにしても、ずっとじぶんの部屋にこもっているということもありません。

ずっと同じ場所にこもっているというのは、ストレスを感じてしまいます。
そこで毎日、午後には外出をするようにしています。

ずっと家にいれば、外出して移動時間もかからないという考えもあるかもしれません。
ただ、移動するからこそ味わえるものもあります。

朝は散歩をする習慣があるので、ずっと家というのはありません。
早朝に起きてからその日のやることを決めてから、経理などの毎日の習慣やメルマガを書いてから外に出ています。

旅行もまた非日常を味わえるという点で楽しんでいます。
仕事があるから…といっていると、なかなか旅立つことはできません。


どこにいてもある程度の仕事はできるように、パソコンを持ち歩いてトレーニングしています。

趣味の時間をもつ

日々趣味の時間を持つようにしています。

趣味は夢中になれますし、楽しいものです。


・サッカー(やるほう)
・ゲーム
・卓球
・バトミントン
・ドライブ
・カフェに行く
・サッカー観戦
・マンガを読む

趣味の時間を持つことで、ちょっとの時間でも仕事との切り替えもできます。
仕事の移動中に写真を撮ったりとちょっとした時間でもできることです。

仕事をずっとやっていたら、ストレスに感じることもあるでしょう。
また、仕事に追われていたら趣味の時間をもつのはキビシイでしょう。

そういうことがないように趣味を持つことも大事だと考えています。

発信する

発信がストレスを溜めない策だというと、不思議に思われるかもしれません。

ブログやメルマガ、セミナーなど。
発信では、考えたことを文章や声として外に出しています。

誰かのきっかけになるような内容にしているつもりで、ネガティブな発信はしていないつもりです。

この発信という習慣があることで、ストレスが溜まらなくなりました。
外に出せない気持ちがあるとすれば、ストレスになるでしょう。

発信だと「むぅ…」と思ったことも、多少変換してネタとして出します。
ストレスがあったとしても、変換して発信することで解消しまっているのかもしれません。

いずれにしても、ストレスを抱えることは本当に少なくなっています。
触れるひとや発信を選べているというのも、ストレスを溜めなくていい1つの理由でしょうね。
人を否定する発信も多いですからね。X界隈は特に。

ストレスがあると、カラダにもよくありませんから、じぶんなりに対策をしておきたいものです。

切り替える
楽しいことに触れる
人を選ぶ

というのは特に大事かなと。


【編集後記】
昨日はオフ。長男(10)が体調が今ひとつだったこともあり、サッカーの練習は中止。
寒すぎたのでよかったかなと。

午後にちょっと回復してイオンモールへ買い物に。
で、歩いていたらひとり泣いている子がいて、声をかけたら「お母さんとはぐれた」と。
近くのお店の方に迷子センターを聞きに行こうとしたら、ジグザグに走って横切っていった子が雰囲気似ていて「おとうとじゃない?」と試しにいってみたところ、「おとうと…」と。

走っていくおとうとを追いかけて声をかけたところ、おにいちゃんにぎゅっと抱きついていました。
で、2人で迷子センターに。
兄弟愛にいやされました。

【昨日の1日1新】
※「1日1新」→詳細はコチラ
迷子になった子をセンターに
WHO’S TEA


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